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ラミアのつがい 中編

一瞬の隙をついた健吾はからくも彩妃の拘束から逃れる。
逃亡中、健吾の身体をとてつもない疼きが襲い、いやらしい気持ちで支配していく。
逃げている最中だというにも関わらず、淫心を抑えられなくなった健吾は、
股間に手を伸ばしていく。
そんな折、健吾はまたしても彩妃に捉えられてしまい、ラミアならではの性技で
いたぶられてしまう。

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 なにをしているのだろう。こんな無様に蹂躙されて情欲に身を委ねるとでも言うの
だろうか。それだけは勘弁願いたい。
 余裕の笑顔を浮かべる彩妃には隙が出来ていた。人外の力を誇る彩妃だが、健吾の
首を拘束する腕の力は弱くなっていた。

「くっ!!」

 健吾は彩妃の隙をついて、ありったけの腕力を込め彩妃を振り払い、やっとの思い
で束縛から抜けだせた。

「きゃあっ!」

 よろめいた彩妃から距離を取り、その隙に健吾は全力で駆けぬけた。地面を踏みし
め、足を前へ前へと突きだす。木々の間を縫うように走り、できるだけ遠くへと。

「いいわ……! 遠くへと逃げなさい! あなたの努力が無駄なのを証明してあげる


 彩妃の笑い声が森のなかでとどろいた。草木をざわつかせ、川の魚を水面に押し上
げる。

 早く逃げるべきだと焦るが、どうしたらいいのか考えがまとまらない。下手な手を
打てば、すぐに捕まってしまう直感があったのだ。走っても走っても、彩妃から距離
を取れていないようだった。それどころか、どんどん迫ってきている恐怖があった。

「はぁ、あぁ……、くぅ……っ」

 あんまり走っていないのにもうくたくただった。重い疲労の蓄積した手足は動かす
のも億劫だ。水気の失った口からは、乾いた吐息だけが出てくる。逃げられない。精
神的なプレッシャーが肉体の疲労を促進させていた。

「あはは! 楽しいゲームね」

 彩妃の哄笑が背後で振動する。この声のように、追い付かれるのも時間の問題だっ
た。

 健吾は手ごろな木陰に隠れて、彩妃の様子をそっと窺う。彩妃のシルエットは次第
に大きくなった。形相を恍惚とゆがませ、ヘビの胴体を忙しなくくねらせる。彩妃の
接近する速度といったら、健吾とおなじくらい、いや健吾のスピードにあわせていた
のだろう。

 遊ばれていたのだ。健吾はいたずらに体力を消耗しただけだ。

「走るのはやめたの? 今度はかくれんぼね」

 ヘビの尾が妖艶に滑る。彩妃はおもしろそうに黄色い声をあげ、しゅるしゅると健
吾の周辺を探しまわった。

「ふぅ……ふぅふぅ……あ、っ!」

 見つかるのも時間の問題だろう。こっちが動いたりでもしたら、土や木々の擦れる
音が響いてしまう。
 焦燥感が時間とともに増し、健吾を追いつめていく。

「う……っ!?」

 異変が身体に起きた。激しく乱れる呼吸。体温が急激に冷えると、手足がびくびく
と痙攣する。冷たくて凍えてしまいそうだった。唐突に喉をかきむしりたい衝動にか
られ、首に手を巻きつけたところでわずかに正気を取り戻し、ぎりぎり痛めつけるの
を自制できた。大きく開いた口からは舌がだらんと出てしまい、息苦しさに耐えなが
ら、舌先から粘ついた涎をまき散らした。

 ぽたぽたと、地面には黒いシミが出来てどんよりとした影を落としていた。

「はぁ……っ、うっ……あ、ひっ、ぐぅ……っ」

 血液が媚薬になってしまったのだろうか。全身からムラムラした衝動が湧きあがり
、顔、胸、手足、とにかく色んな場所を火照らせるのだ。下半身の感覚が一瞬にして
なくなり、すっと地面に腰を下ろしてしまった。

 ズボンのなかで男根は熱烈に暴れまわり、股間部分はもぞもぞと淫靡に盛り上がっ
ていた。凝縮した淫熱が肉棒で荒れ狂い、下半身から上半身まで爆発して、火花のよ
うな炎をピリピリとくすぶらせる。ズボンの股間は先走りで濡れひかっていた。

「くっ……う、ふぅ……はぁ」

 反射的にズボンのチャックを下ろして、ペニスを外まで引き寄せる。怒張はすでに
立派に勃起し、我慢汁のこもった尿道口では、くぐもった熱気をまき散らしている。
勃起前からは想像できないほど凹んだ括れ、長大に成長したさお、丸々とふっくらし
た亀頭。危険な状況に陥っているのみも関わらず、男根は雌を求めて昂っていた。

「なんで……?」

 逃げないといけないのに不謹慎だった。淫棒を膨らませて惨めになるほど、かえっ
て羞恥心をつのらせて、ますます勃起してしまうのだ。外気にまとわりつかれたペニ
スは、断続的に震えていた。

「あ……あぁ……」

 肉棒をこねくりまわしたい欲求にかられた健吾は、自然と色っぽい息を吹きだして
しまう。淫棒を右手で包んだ途端、強烈な快感が股間で渦巻き、すさまじい酩酊感に
溺れた。尿道口からは朝露のような雫がぷっくりと湧いて、さおから陰嚢まで伝い、
衣服を濡らしていった。

 今まであじわった体験のない気持ちよさだった。健吾は初めて経験する愉悦にすっ
かりトリコになり、理性的な思考を奪われていく。

 健吾の意思とは無関係に、両手は陰茎を軽く撫でさすってしまう。ペニスはびくび
くとお腹まで仰け反り、次第に浅黒く染まって、さらにカウパーをネトネトと吹きこ
ぼしていく。鼻先をかすめる雄の香気が一段と濃くなり、頭をピンク色に彩っていく
のだ。

「あくっ……、ペニス……あはぁ、気持ちいいぃ……」

 めくるめく快感の予感に夢を見て、肉棒に添えた手で上下動にしごきあげると、遥
かかなたに意識を吸い込まれそうになった。ぴくぴくと痙攣するまぶたの裏。喉が歓
喜にごくりと鳴る。

 生まれて初めて味わう官能は極上の愉悦を教えてくれるが、どこか不気味な吉兆を
はらんでいた。まるで身体がおかしくなってしまったみたいなのだ。自分で制御でき
ず、気を抜くと底なしの情欲に沈みそうで怖い。

 どこか変だと頭の片隅で閃いても、それを超える本能の悦びが危険な信号を覆い尽
くしてしまう。

「はぁ……っ、くぅ……、あ……んぁあぁ……っ!」

 大声が出かけた直前、健吾は咄嗟の機転で口を両手でふさぎ、喉奥に叫びをなんと
か押しとどめた。頭隠して尻隠さず、腰の蠢きが草木に擦れて、かさかさと渇いた音
を響かせる。

 しまったと焦るの後の祭りだ。昂った神経が警戒を伝道しあうと、指先がありえな
い角度に曲がったまま固まってしまった。清流のささやきがやたらと耳に残った。曲
がった指先が鈍い痛みに痺れ、それでも身体が動いてくれない。

「ひゅー……、ひゅぅっ――……」
 嫌な汗が額から鼻先にかけて垂れ落ち、半開きになった口内に侵入する。苦くてし
ょっぱかった。

 しばらく警戒しても景色は代わり映えしない。

 見つかってないのだろうか。長く緊張を強いられていただけに、ひとしお安心感も
強くなる。ラミアとはいっても大したことない。楽観的な思考に様変わりし、このま
ま逃げ切れるだろう――そう安堵が込み上げてきた瞬間だった。

 健吾が絶望に突き落とされるのは。

「嬉しそうじゃない。なにかいいことでもあったの?」

 艶のにじんだ彩妃の声。それは誰かを探しているものではなく、居場所の判明した
相手に向けられていた。
 健吾の身体にのしかかる巨大な影。

 時間が凍りついた。季節も上半期で、しかもまだ陽の昇る午後だと言うのに、身体
は冷えていくばかりだった。

 壊れたオートマターのように、健吾はぎこちない動きで背後を振り返ると、あまり
の衝撃に目の前がまっ白になる。

「あっ……あぁ、どうして……?」
「滑稽ね……本当に逃げ切れるとでも勘違いしてたの?」
「や、やぁ……ひっ!」
「健吾ってば隠れたつもりだったみたいだけどね……バレバレだったわよ」

 獲物をとらえた捕食者のように、彩妃はギラギラと瞳を見開き、健吾を服従の念で
支配していく。
 もう何が何だか考えたくもなかった。なりを潜めた思考力に代わり、肉欲が爆発的
な勢いで存在感を放ちはじめ、健吾の身体をピンク一色で圧倒していく。彩妃の艶美
な瞳に魅入ると、血液が体内でのたうちまわり、海綿体をぶわっと灼やした。

「私達ラミアには赤外線ってのが見えるらしいの。簡単にいえば、健吾の身体から出
る熱が見えるのよ。初めから健吾は私の手のひらで踊ってたわけね」
「んぁ……ぁ、っ、んん……」
「あはは、オナニーしてるのも見え見えだったわよ。可愛いところがあるのね」

 にやにやと彩妃は顔を目と鼻の先まで近づけ、健吾をどこまでも深い色の瞳に吸い
こんでしまう。

 オナニーを見られてた。情けなく男根をしごいて、はぁはぁしてたのを彩妃に見ら
れてた。不思議と恥ずかしさはなく、むしろ誇らしいぐらいだった。
 いや、待つんだ。どこかおかしい。身体が心が彩妃に馴染んでいく。こちらを捕食
しようとしている彩妃に、なにをとけこもうとしているのだろう。

「こんなにおちんちん腫れさせて……すぐに楽にするからね」

 彩妃はうつろな健吾の上に覆いかぶさると、ゆっくり地面に押し倒して、ぺろりと
舌舐めずりをする。深遠な双眸は、健吾の身体を舐めるように見つめ、決して逸らそ
うとしない。

 地面にぶつかった背中からは、煙たい土ぼこりがもうもうと舞、視界や匂いに混じ
って健吾の五感を鈍らせる。土ぼこりのかすんだ喉はけほっと咳をすると、不快なな
にかがまとわりついている感覚があった。

「あぐ……っ!? く、苦しい……」
「苦しいの? 急いで介抱しないとね」

 彩妃は健吾の腰の上でくねくねダンスしている。女体の重みや柔らかさ、それに人
肌の温もりが健吾の肌に沁みこみ、身体は悔しくも生理的な反応をしてしまう。血を
たぎらせた男根は彩妃の胴体を突き、豊満な肉のなかに沈んでいく。

「あぁんっ、健吾のおちんちんはその気じゃない」
「ご、誤解だ」
「私の身体をつんつんしてるのに?」
「くぅ……!」

 彩妃の誘い文句を否定したいのに、肉棒はますます気分をよくして、艶やかなヘビ
の胴体に先走りを塗りつけてしまう。濡れたヘビ肌はつるつるになり、よりねっとり
とペニスを迎えてれくれた。

「あ、あんんっ、健吾の感じる顔いいわ……私もドキドキしちゃう」

 彩妃は自分からそれぞれの下乳に両手をあてがい、やわやわと軽く愛撫し始めると
、甘ったるい鼻息をふんふん漏らす。立派な肉果実はゆさゆさと揺れながら、しっと
り色づいていく。双球に吸い込まれていくうちに、彩妃の指は艶めかしいタッチに変
わり、情熱的に肉欲を満喫しているようだった。

「あ……あんんっ、健吾もおっぱい……んふぅ……触りたいの?」
「……そんなわけ」
「嘘つかないでよ。おっぱい眺めながら、目が血走ってるわよ」

 ハッとなった健吾は瞳を閉ざす。指摘されてみれば、目頭は変に熱を持っているし
、目の水分も乾いている気がする。
 屈辱だった。健吾の望まない形で逆レイプをされ、彩妃の思うままにもてあそばれ
ている。今までの人生でこれほど苦い思いをした経験はあっただろうか。

 彩妃は双眸をつり上げながら健吾を挑発し、身をかがめると、見せつけるように、
たゆんと淫猥に跳ねる双乳を押し付けてきた。健吾の顔を覆う美巨乳。荒っぽい鼻息
が乳房との隙間でせめぎ合い、息をするのも困難でくぐもった熱気にむせてしまいそ
うだ。

「んぐ、ごほ、むむむっ」
「はっ、ああ……健吾の鼻息……ぅうんっ、くすぐったいわ」

 両頬を乳房で挟んだ彩妃は、ムニュムニュと両側から柔らかな肉果実を揉みしだき
、健吾に肉布団の温もりを伝えてくれた。

 柔らかく、芯の硬い双球の感触が頬に沁みこみ、健吾の血液を沸騰させる。肉棒は
すっかり限界まで膨張しきり、いや、いつものオナニー時の膨張率を簡単に越して、
いやらしくのたうちまわりながら、彩妃の臀部のくぼみを押しこんだ。

「きゃあ~ん! おちんちん……っ! こんなに上等な物を持ってるなんて……あは
は、おもしろくなりそうね」

 彩妃は双乳で健吾の顔を愛撫しながら、弾力のあるなにかを肉棒にしゅるしゅると
絡ませながら、ほっと一息をつき、男根を挟み込んで上下動にしごいていく。

「あ……ぁっ! こ、これはぁ!?」
「私の尾は気にいってくれた?」
「お、尾!?」
「そうよ。あたしの尾コキに感じない男はいないんだからね。期待して待ってて」

 うそぶいた彩妃は肉棒にまきつけた尾をほどき、締め付けをほどくと、健吾のもど
かしさを煽るだけ煽って、力づよく男根にとぐろを巻いてきた。さおに食い込むよう
な激感が、健吾の下腹部から頭に窮屈な衝撃を送りこんだ。

「ん、ん、んひぃ~~ぃ!?」
「いい声……もっと泣きなさい」

 彩妃は尾で締め付けや上下動を繰り返しおこない、弱くしたり、強くしたりして自
由自在に健吾を悩殺した。はさまった肉棒には、彩妃の汗と体温が押し寄せてふんわ
りと慰撫する。

 股間からはくちゅくちゅと卑猥な音が響き、健吾の耳を楽しませる、
 一秒ごとに、健吾の意識が瓦解するタイムリミットが確実に迫っていた。視界には
桃色の靄がかすみ、健吾の理性を混濁させていく。

「……んふ、んぷぷ……あぁ……」

 顔が尋常じゃないほど火照っていた。自分の鼻息が鮮明に鼓膜を鳴らし、何倍にも
ボリュームを上げて、頭のなかでガンガン反響する。心なしか、彩妃の胸も尾も、そ
して肌という肌かから、硬さが抜けていく。

「はぁ、きゃん~~ん! いい気持ち……さすが私の見こんだ雄ね」
「はぁ……っ、ふっ、うぁ……」

 彩妃は上体を起こして健吾の顔から乳房を離すと、ペニスも尾から解放してくれた


「あっ……」
「名残惜しそうな顔ね。ひょっとしてもっとしてほしかった?」

 意地悪く眉根を逆立てた彩妃は、乳房をたぷんたぷんともてあそんだ。
 彩妃からおっぱいや尾の攻めから自由になって喜べば良かった。そうすれば問題な
かったはずだ。現実は逆で、彩妃から攻めを止められて、もどかしくなった健吾がい
た。

 何かをいい返したいが、言葉が浮かんでこなかった。どんな言葉も自分を慰めてい
る自覚があり、かえって精神を打ちのめすのだと想像すると嫌なのだ。

「そう拗ねないでね。せっかくの本番が台なしになっちゃうから」
「な、なぁ……話あわないか? こんなことして彩妃は満たされるのか?」
「愚問ね。満たされるに決まってるじゃない」
「心を伴わないセックスなんて……んっ、む、虚しいだけだろう」
「酷い言い草ね。私傷ついちゃうわ……」

 涙目になった彩妃は、わざとらしい悲しみを訴えていた。偽りの涙だと分かってい
ても、つい余計な心配をしてしまい、彩妃を慰めたくなる。
 不謹慎だが、彩妃の可愛らしい泣き真似に胸を高鳴らせながら、男の本能を刺激さ
れて、ペニスはきゅんっと切なく疼いてしまった。

「あっ……ごめん。そんなつもりじゃ……」
「健吾はお人よしなのね……反省してるなら、私と愛し合って……」

 彩妃は苦悶の表情を浮かべると、全身の筋肉を力ませながら、なにかを堪え始める
。ヘビの胴体をくねらせて、尾を健吾のお腹にぴしぴしとうちつける。

「あぅ……うっ……!?」

 敏感になったお腹はたたかれているのに、こそばゆい悦びに波打ってしまう。凹ん
だお腹からは、羽毛で刷かれているようなくすぐったさが巻き起こり、またたく間に
全身へと広がっていく。

「叩かれて感じるなんて……健吾は……んふぅ、あ……奴隷の気質に恵まれて、いる
のね」

 売り言葉に買い言葉、少し反論を返そうとしたところで、信じられない事態を目の
当たりにした。

 人間でいえば股間付近だろうか、それに該当する彩妃の胴体にはぽっかりと穴が開
いていく。穴の中心から皮膚が周辺にうねうねと退いたのだ。穴のなかには深淵の闇
がわだかまり、鮮やかな朱の肉が幾重にも重なっていた。とろりと粘液を滴らせて、
誘われている催眠にかかってしまう。

「っ……!? はぁ……ぁくっ……! これが私の生殖孔……あぐぅ……、人間の言
葉を借りるなら……おまんこ、ね」

 思わず魅了されかけたがおまんこという単語を耳にし、本能的な欲情よりも恐怖が
先立った。雌の秘所――雄の精液を受け入れて子供をつくる。今ここにいるのは、彩
妃と健吾。雌と雄。生殖行為をするには充分だ。

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長谷川名雪

Author:長谷川名雪
初めまして、長谷川名雪と申します。
シナリオライター・小説家などを目指して修行中です。
このサイトでは主にエッチぃな作品を載せていきます。
よろしくお願いします。

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