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痴漢電車 後編

罠に嵌められて瑞々しい肢体を蹂躙される恵理。
閉ざされた空間では助けさえも断たれ、恵理は一人孤独に立たされる。
処女は無惨に散らされ、無理やり膣内射精されてしまう。
妊娠の恐怖に怯える恵理は、ついには精神をおかしくしてしまう。

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「あぁ……男の人の生殖器……はふぅぁぁっ」
「初めてのペニスは気に入っていただけましたか? あなたの体臭、素敵な芳香ですよ」 
「……!? 一々言わないで……っ!」
「ずいぶんな雌犬ですね。もっと感じさせてあげますよ」
 屈辱的な辱めでなじられるのは、悔しかったし、なぜか嬉しくもあった。相反する感情
が恵理のなかでせめぎ合い、それが返って身体の感度を昂らせてしまう。

――な、なんで……酷いことをされてるはずなのに……私、感じてる?

 恵理の膣口から粘ついた液体がこぼれ、肉棒の表面を透明に濡らす。くちゅくちゅと卑
猥な音を奏でながら淫裂をかき混ぜ、弾力に溢れる鬼頭はぷるぷると振動する。膣内まで
入りそうで入らない具合が恵理のもどかしさをいっそう煽った。

「ひっ、やぁ、やぁぁ……お、おかしい……同じ人間なのに……んふぅ、ど、どうして…
…ひぐぅぅっ」
「まだまだ子供ですね。人間、本当の平和なんてありえないんですよ。本音と建前は違う
んです」
「な、何を言って……」
「社会勉強ですよ。これで一つおりこうになりましたね」
「あんっ、はんんっ……そ、それはあなたの偏見……ふぐぅ、あんんっ……じゃない……」
「それはこれから理解してもらいましょう。身を持ってね」

 恵理の腰に手を回した駅員は動かないように女体を掴み、鬼頭を肉ビラの中心に添える
と、容赦なく獲物に狙いを定める。芯の硬さ、淫熱を孕んだ妖艶さ、肉棒の調子がつぶさ
に伝わって、恵理は得体のしれない悪寒に潰されてしまいそうだった。

 駅員は恵理の腰を持つ手に力を込め、鬼頭の先端を蜜壺に咥えこませる。

「さて、それではショータイムと行きましょうか」

 にゅぷっ、にちゅっ、ちゅるんっ。

 駅員の荒々しい息が耳にかかり、こちらを顧みない力加減で恵理の全身を締めつける。
にゅぷっと滑らかな先端が女壺に沈んでいくと、身体中に気味の悪い感覚が走った。無数
の小さな虫が胎内でぞわぞわと暴れているような不快感い襲われ、ついには我慢できなく
なり、駅員を振り払おうと暴れてしまった。

「ひっ……! 触らないで……っ!」

 悲壮感を滲ませた絶叫。一斉に利用客たちの耳目がこちらに集まる。脇腹にぶつかり、
腕を払われ、面喰った駅員は拘束を解いた。

 自由になった恵理は自分でも意外に思えるほどの俊敏さで、駅員の魔手から逃れ、近く
にいた人に抱きついた。

 スカートははだけ、ショーツも脇にずらされた肢体はあられのない姿だった。劣情感を
煽る格好が人からどう思われるのかなんて考慮できなくて、ただ震えていた。
 意表を突かれた駅員はやれやれと溜め息を吐いた。

「じっとしてれば楽なんですがね……」
「うぅっ、ぐすぅ……」
「まっ――どんなに抵抗しても茶番に過ぎませんからね。まさかこれで私から解放された
なんて、勘違いしてませんよね?」

 理由はどうあれ、結果として誰かに助けを求め、駅員の痴漢から逃れられたはずなのだ。
逆境に陥ったのに、駅員はひるまず、それどころか余裕たっぷりに恵理の逃走を小馬鹿に
している。

――なんでそんなに平然としてられるの……

 まず気付いた違和感は、痴漢が露見したにも関わらず車内の雰囲気が穏やか過ぎるのだ。
恵理が暴れた時こそはざわついた空気だったが、しばらくしたら普段通りの静けさに戻っ
た。

 不安に駆られた恵理は、男性の胸元に埋めた顔を離して見あげた。抱きついた男の顔に
は駅員と同じ好色の笑みが張りつき、恵理の身体をにやにやと視線で舐めまわす。救いを
求めて周囲を見回すけど、電車に乗っている利用客全員は皆一様な顔つきをしている。雌
に情欲を滾らせる瞳だった。

「あっ……ひぃ、あぁぁっ……」

 胃のなかがぎゅっとねじれ、噛み合う歯がちがちと鳴った。恐怖に竦んだ足からは徐々
に冷たい痺れが上り、毒を流しこまれたように感覚が消えていく。

 駅員は人混みを掻き分けて恵理のもとに近寄り、怯える恵理の顎に手を添えた。

「分かりましたか? あなたにあるのは絶望だけですよ」

 酷薄に嘲笑する駅員は女体を引き寄せ、乗用席の窓側に恵理の両手を張りつけると、利
用客たちのほうに尻を突き出させた。男たちの卑しい視線が臀部に刺さり、まるで見えな
い手で撫でられているような感覚に支配され、淫らな熱が肌の内側で燻る。
 手の平の芯が冷たくなり、悲しみが胸に込み上げた。

――どうしてこんな目に……私は平穏な生活をしたかっただけなのに……

 恵理の悲哀を盃にする利用客たちはますます気を良くし、ざわつき始める。やたら耳に
障る肉声だった。いっそ耳を塞いでしまいたかったが、身体を束縛された身ではそれすら
出来ない。

「もう隠す必要も無いので言いますが、この電車に乗っている方々は初めから私のグルで
す」

 聞きたくもなかった事実を耳に入れ、恵理の心は折れそうになる。誰からも手を差し伸
べられず、それどころか全員恵理に性的な暴力をしようとしているのだ。

 利用客の股間の布地は内側から盛り上がっている。この後どんな仕打ちを受けるのか、
想像しただけでも最悪の気分になり、一筋の雫がまなじりをこぼれた。

「あぁ……あなたたちには、人の心がない……?」

 かすれる声でようやく思いの丈を呟き、凌辱者たちの良心に訴えかけて一縷の望みを託
した。利用客たちは恵理の精一杯の懇願も一笑に付すと、晒し物にされた女体を囲みだす。

「無駄ですよ。この人たちは特殊な趣向をお持ちでして――雌がよがるのを見るのが大好
きなんです」
「お、おかしい……っ! こんなの絶対におかしい!」
「言いましたよね? これが世の中の心理なのです。目をつけられたのが運の尽き、と言
うことで納得してください」

「……何で私なの?」
「それはあなたが魅力的な方だからですよ。良かったですね」
「うぅっ……」

 やり場のない悔しさが押し寄せ、情けない嗚咽が次々に漏れた。背景に響く下卑た笑い
も相まって、恵理の精神は絶望のどん底に突き落とされる。

「そうそう。あなたの味方に訴えても無駄ですよ。ここには政治や経済に顔の効く大物も
いますから、あなたの主張なんてもみ消されるだけです――っと、もう聞いてないようで
すね」

 何も聞こえない。何も見たくない。外界の情報を一切遮断して、信じられるのは自分一
人だけと言い聞かせる。駅員の台詞がどこか遠く発せられ、耳ざわりだった。

「それでは、そろそろ頂きますか。少々きついかもしれませんが――じきに慣れますよ」

 駅員は恵理の尻をそろそろと掴み、肉刀の切っ先をアソコの割れ目にあてがった。恵理
は後ろから重心を掛けられ、無意識のうちに前のめりの上半身をさらに屈める。獣スタイ
ルの後背位。床に足をつくのもやっとの状態で、すぐにでもくず折れてしまいそうだ。

「あふぅぅっ……! い、いやぁぁぁ……っ! い、入れないで……」
「懇願してもダメですよ。さぁ、男のちんぽを受け入れなさい」

 肉ビラにくちゅっと擦りつけた鬼頭には、滴る愛液が絡み合い、背徳的な魅惑を纏わせ
る。ちゅぷちゅぷとエロチックな粘着音が車内に反響して、敏感な肢体は水音の衝撃波に
くすぐられる。濡れて準備の整った鬼頭は、いよいよクレヴァスを押し開き、ぐぐっと蜜
壺を掘り進んだ。

 ずぷっ、ぷりゅぷりゅ、ずじゅじゅじゅじゅ!

「あぁ……うぐぅぅっ、あがぁぁあぁっ……! やぁ……こ、こんなとこで、汚されたく
ない……っ! はっ、んぐぅぅぅっ!」
「さすがにキツイですね……グイグイ締めつけてきます。こういう初々しい反応も良いん
ですよね」

 抵抗する膣壁は男根を鬱血するほど揉み込むが、ペニスはぎこちない膣内を奥へと割開
き、コツンッと処女膜をつついた。痛さのあまり、全身の筋肉に伝わる鈍い衝撃を少しで
も緩衝しようと、大口が酸素を思い切り吸い込んだ。薄い胸が盛大に盛り上がり、一筋の
汗が座席にぽたっと垂れた。

「んぁ、あ゛あ゛ぁぁぁぁぁ……!」
「すぐに大人の雌にして差し上げますよ」

 駅員は勢いよく腰を恵理の尻に叩きつけ、パンッと渇いた音が鳴った直後、焼けるよう
な激痛が恵理の身体に走った。目のまえでフラッシュバックが起り、気付いた瞬間には恵
理の処女膜は破れていた。

 口をパクつかせる痴態が眼前のガラスに写り、情けない姿と諦観した。尿道孔は子宮口
と乱暴なキスを交わし、匂いづけの先走りを執拗にまぶす。恵理のなかで肉棒が重々しい
存在感を放ち、猛々しく脈動する。

 立ち眩みを起こした恵理は、足を弱々しくガクガクさせて倒れそうになったのを、憎い
駅員が支えた。

「気持ちよすぎて、腰が抜けてしまいましたか?」
「ひぅ、あぅぅぅっ……く、苦しいぃぃ……! あがぁぁあ゛あ゛ぁ!」
「こんなのはまだ序の口ですよ」

 したり顔の駅員はおもむろに抽送を開始して、女壺の肉を括れで削り取っていく。

 ずりゅっ、じゅばばばばばっ、ぐじゅぅ、ぬじゅるるるるるるるるるるるっ!

 肉棒が蜜壺で蠢くと、膣口がぐぽぐぽっと悩ましく喘ぎ、膣肉の緊張は増すばかりだっ
た。恵理の意思とは無関係に、どろりとした愛液が分泌され、なかの滑りは良くなってし
まう。

 駅員はペニスを子宮に届くか届かない浅いところに止め、ラヴィアから抜けそうになっ
たら、また深くへと突きこむ。恵理の膣肉は律動を受け入れているうちに、襞でペニスを
絡み取ってやわやわと愛撫した。

「あぅっ、んんっ! あふぁぁぁぁ……!」
「どうかしましたか? 反応が先ほどとは違いますよ?」
「んふぅぅ……ひやぁぁあんっ! う、嘘つきぃぃ!」
「はは……ちんぽをいやらしく呑み込んでますよ。大した淫乱ですね」
「わ、私は……んくっ、はふぁぁぁ! 淫乱じゃぁ……あふあぁぁあんっ!」
「下の口から涎を垂らしてるんですよ? こんなに美味しそうにしゃぶってるのに、否定
は止めてくださいよ」

 直進的だったペニスの律動が変わり、円を描くような緩急を加えて蜜肉を突き回す。先
ほどとは異なるポイントを攻められ、意表を突かれた恵理はさらなる苦しみに溺れていく。
思考する暇も与えられず、ひらすら雄を慰める便器になり、ただ惨めさだけが募るばかり
だ。

――レイプされて処女膜までなくした……あはは、痛いよ……

 利用客たちのいやらしい嘲笑と湿った抽送が無慈悲にこだまし、恵理の心はズタズタに
引き裂かれる。

「おい、見ろよ。あの女の悲痛な顔。ぞくぞくするぜ」
「いやらしくマン汁垂らしやがって、誘ってるんじゃなか?」
「あぁ、早くマンコにちんぽ突っ込んでやりたい」
 男たちは口々に侮辱の言葉を投げつける。

 言われのない罵倒が恵理の心に暗く沁み込み、決して癒えない傷を刻む。恵理には負担
が大きすぎて、精神がパンクしてしまいそうだった。膨張した血管が激しく全身を流れ、
ひっと意味のない呻きが出るのだ。

「それにしてもちっさい胸だな。俺は大きいのが好みだな」
「小さいのも悪くなくね?」

「妊娠したら、胸も大きくなるかもな}
「おお! じゃあ、誰が妊娠させるか競争しようぜ」
「いいね!」
 凌辱者たちはドッと沸き上がる。

――もう、やだ……

 目の前が透明な滴でいっぱいになり、火照った頬を滝のようにこぼれ落ちる。

 悔しくて何が何だか分からない。コンプレックスの胸を責め、その上誰が妊娠させるか
競争とか、人間の尊厳を何だと思っているのだろう。誰とも知れない子どもを孕みたくな
いし、凌辱された証を受け入れたくはなかった。この場にいる男性たちが、人の皮を被っ
た、得体の知れない生き物のようにしか、感じられなかった。

「良かったですね。すっかりお客さんたちに気にいられたようです」
「ひっ! ひぎぃぃぃっ! こ、こんなの……あっ、ひぅっ、嬉しくないぃっ!」
「気に入られるのは名誉なことですよ。あなたなら彼らのアイドルにもなれそうです」
「あっ……うっ、うぅぅっ……そんなのどうでもいいから……か、返してぇ……ぐす」
「それは無理な相談ですね。あなたはここでお客様に奉仕しなければなりませんから」

 駅員は恵理のお腹を持ち直すと、さらに肉棒の抽送を荒々しくする。鬼頭が子宮口にが
つがつと食い込み、巨根の存在感を膣内に根付かせる。痛みや快感の経験はともかく、初
めての男とのまぐわう感触はしっかりと膣壁に沁みついている。大きくて、思いやりのな
い律動。蜜壺は破瓜の痛みを和らげようと、濁った愛液を噴き出し、男根に馴染みつつあ
った。

「そろそろ出そうです……」
「あぁ、あぁんっ……えっ? で、出るって……?」
「保健で習いませんでしたか? 子作りの汁が出るんですよ。運がよければ、あなたの卵
子と受精するでしょう」

――じゅ、受精……!? レイプでの子供なんてダメ……!

 粗暴な男と受精した孕み腹を妄想すると、恵理は不快感に取りつかれて無我夢中で暴れ
る。男の腕力に敵うわけがなく、駅員は恵理を抑えつけて、泣きべそをかいた顔を電車の
窓にムギュっと押し付ける。

「さあ、皆様。お待ちかねの種付けショーです。存分にご堪能下さい」

 男たちは一斉にどよめきたち、獣欲にまみれた瞳をぎらつかせる。利用者たちの拍手喝
采のなか、不気味ににやける駅員は腰を振りたくり、ラストスパートに入った。忙しない
律動の振動を受ける女体からは、ぽたぽたと大粒の汗がこぼれ落ちて真下のイスに濃いシ
ミを作った。

 膣内を抉る男根は次第に突きこみの感覚を狭め、より硬く、太くなり、凄まじい圧迫感
を蜜壺にもたらす。張りつめた巨根の表面では盛んに血流が浮かび、ドクンドクンっと激
しい脈動を繰り返す。

――男性器……膨らんでる!?

 お腹の奥がむず痒くなり、そのくせ痛みに呻いている。射精真近なのを本能的に察知し
て、膣襞が妖しく肉棒を揉み揉みして奥へと迎え入れる。駅員の乱暴な叫びと鼓動して、
恵理の潜在的な恐怖も増すばかりで、防衛本能として男根に微かな快感を覚えてしまう。

「くっ……! 行きますよ、公開受精です!!」
「あぁ、ひぃぃぃぃぃっ!ひやぁ!や、やめ、やめやめぇぇぇぇっ!赤ちゃん、赤ちゃん
欲しくないぃぃぃぃいぃぃっ!」
 駅員は子宮口に鬼頭冠をめり込ますと、欲望の塊を解き放った。
 びゅるる、どびゅびゅびゅびゅびゅ、じゅぱぱぱっ、どばどばばばばばばばぁぁぁっ!
「きゃぁぁあぁ! バカぁぁぁあぁぁっ!!」

 子宮口が燃えるような熱湯に犯され、子宮が痛々しく震えた。チーズフォンデュのよう
な、とろりとした質感が波打ち、恵理の脳内を苦痛一色で染め上げた。神経が焼ききれた
と錯覚するほど腕を動かすのが億劫で、ただただ無気力感が募った。

 駅員の手指が恵理の肢体に食い込み、赤黒い跡を残す。ぶるぶると恵理は身体を頻繁に
揺すり、苦悶の時が過ぎるのを待った。こんなの間違っているけど、それを正す力は自分
にはなくて、投げやりな気持ちに潰されてしまう。

 びゅっと一際濃い精液の塊を吐き出し終えると、駅員は肉棒を抜きとった。鬼頭はいち
ごミルクのような色に飾られ、卑猥に濡れ光っている。痙攣した尿道孔は切なく膨らみ、
まとった白濁を床にだらだらと落とす。

 子宮の奥では不快な熱が孕み、しっかりと種付けされた証が息づいている。流す涙も忘
れて呆然としてしまった。

「元気な赤ちゃんが生まれると良いですね。これからはもっと気持ちいいことをして差し
上げますよ。あなたは痴漢車両のアイドルですから」

 現実と向き合うのが辛くて、恵理の心は暗闇に閉ざされた。まわりには心地よい闇だけ
がわだかまり、憔悴した精神を慰めてくれる。
 身体が乱暴に扱われているようでけど、もう、何も感じない。

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まとめteみた【イメージの表現を学んでいます ←(過去 日々、絵の探究をしてみる)】

罠に嵌められて瑞々しい肢体を蹂躙される恵理。閉ざされた空間では助けさえも断たれ、恵理は一人孤独に立たされる。処女は無惨に散らされ、無理やり膣内射精されてしまう。妊娠の恐怖に怯える恵理は、ついには精神をおかしくしてしまう。

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長谷川名雪

Author:長谷川名雪
初めまして、長谷川名雪と申します。
シナリオライター・小説家などを目指して修行中です。
このサイトでは主にエッチぃな作品を載せていきます。
よろしくお願いします。

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