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痴漢電車 

成熟前の身体を持つ早川恵理。
平穏な高校生活を送っているはずの恵理は、一人の駅員と関わったことから
絶望に突き落とされてしまう。
小振りな胸は男の手にまさぐられ、その身に男根を突きつけられる。
恵理の生活はあっけなく瓦解してしまう。


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 大勢の人々が行き交う大型駅。早川恵理は他の人たちに紛れるように歩調を合わせ、広
い通りを歩いていく。恵理はこの駅を学校の登下校に必ず通り、毎回荒い人波と戦ってい
るのだ。

 漆黒の制服に身を包んだ恵理。成長期の女体は未だ幼く、ほっそりとした身体つきをし
ている。上着を微かに盛り上げる膨らみ、なだらかな腰、緩やかに締まったお尻に、制服
から覗く手足は柔らかな曲線を描く。

 童顔に見えるその顔では、綺麗なアーモンド形の瞳は輝き、うっすらとした小鼻がひっ
そりと上下に動いて、色素の薄い唇は瑞々しく艶めいている。制服姿の恵理は可憐な乙女
と言った感じで、漆黒のなかに佇む胸元のリボンが程よいアクセントになり、彼女の清楚
さをより引き立てている。

 学校での活動も終わった一日の夕暮れ時、さすがに恵理の身体にも疲れが溜まり、早く
家に帰りたいという思いが強かった。すっかり緊張の途切れた恵理はぼんやりと通い慣れ
た帰路を反射的に進んでいると、人気の少なくなった所で誰かから声を掛けられた。

「すみません、これ落としましたよ」

 恵理が呆然と振り向いた先には、正装な身なりに整えた駅員が爽やかに微笑んで恵理の
ハンカチを差し渡そうとする。先ほどまでハンカチはポケットにあったはずなのに、どこ
かで落としてしまったらしい。

「あ……ありがとうございます」

――やだ、恥ずかしい……

 自分のミスを指摘されたようで、何だか気が気ではなかった。微笑んでいる駅員の顔を
まともに直視できず、ちらっと相手の瞳を窺って落し物のハンカチを受け取ると、そそく
さと視線を床に落としてしまった。

「気をつけてくださいね」

 駅員は爽やかな笑顔を浮かべたまま、心地よい声を恵理に投げかけた。くすぐったい響
きにつられた恵理は面を上げて駅員の顔を見つめる。
 駅員はそんな恵理の顔をまじまじと見つめ返し、逆にこっちが照れくさくなってしまう。

――あぁ……何、この感じ? 胸がドキドキする。

 相手とただ見つめあうだけなのに、時間が経つにつれて胸の鼓動が激しくなるのだ。ま
るで甘いスイーツを食べている時のような至福に包まれ、胸のなかがじんっと熱くなり、
頭のなかがまっ白になってしまう。

「あの……ちょっと良いですか?」

 恵理と真剣に視線を交わす駅員はこちらに手を差し伸ばし、無言のまま私の反応を見守
る。疲れが溜まっていたせいで魔が差したのだろうか、駅員の逞しい眼差しにつられるま
まに相手の手を取った。

 恵理の手を取った駅員は恵理を引き連れて、複雑な駅内をより人気の少ない場所に導く。

――私、何を考えてるの……それにここはどこ?

 通い慣れているおかげでこの駅の地理には詳しいつもりでいたけど、恵理のまるで知ら
ない場所をどんどん進んでいく。どのくらい歩いたのか、気付けばひっそりとした地下に
いた。

 誘われるままに付いてきてしまった恵理は、何かを期待するように胸を甘く焦がした。

「あの――」 

 疲れを癒してほしいのか、告白の言葉が出てくるのか、恵理が声を発するより前に、駅
員は先手を取って口を開いた。

「さあ、あの電車に乗りましょう」

 駅員はあの爽やかな笑顔で、有無を言わさずに恵理に詰め寄った。

 頭の片隅で何かおかしいという警鐘が鳴るけど、この駅員に対しての興味が強すぎて警
告を無理やり振り払おうとする。甘い誘惑に理性を失った恵理は、駅員に従順に従った。

「はい……」

――これが一目ぼれなのかな……? 私、この人……好き、なの?

 好きという言葉を頭のなかで反芻して、答えのない迷路をさ迷う。恵理は駅員の跡を突
いて行き、乗る予定のなかった電車に乗車する。まわりに待っている人の姿は見えなかっ
たし、この駅にはよく来るはずなのにこんなプラットホームがあるなんて今まで知らなか
った。

 電車のなかは込み合い、男の人の熱気がむわむわと満ちて、手を動かせばすぐに誰かの
身体に当たる。不思議なことに女性の利用者は一人もいなかった。

 男の人たちは無言のまま、新聞を読んだり、携帯をいじくったり、各々自由にしていた。

「大丈夫ですよ。リラックスしてください」

 駅員から恵理の期待する言葉は出てこなくて、そのうち電車が発車してしまった。ロマ
ンスを期待していただけに、もどかしさもひとしお大きかった。

 駅員は恵理に寄り添い、人ごみから優しく守ってくれた。駅員との恋なんて聞いたこと
ないけど、現実にあるのかなとぼんやり噛みしめた。

 胸がくすぐったさに昂り、少女マンガであるような甘いシーンをあれこれ妄想する。相
手とのキスを連想をしていた所、恵理はロマンチックな妄想から危険な現実に連れ戻され
た。

――な、何……この感覚?

 スカートの上からお尻をそわそわと撫で回される感触、柔らかな手つきで乙女の肌を這
い、皮膚のなかにしっとりした跡を沁み込ませる。いやらしい感触に、ぞっと寒気が込み
上げる。下半身には奇妙な痺れが走り、嫌でもお尻を意識してしまう。

 横を盗みるとそこには誰かの腕があり、恵理の臀部に向かっている。見えない五指がお
尻を撫でる映像が浮かびあがり、あまりの気分の悪さに吐き気がした。

 怖くて仕方ない。幸か不幸か平穏な生活を営んできた恵理は、荒事が苦手でどうやって
対処したらいいのか想像できなかった。

――だ、大丈夫……私にはあの人がいる……

 あの駅員なら助けてくれると根拠のない安心感があった。出会って数分の相手を信じる
というのも奇妙な体験だが、彼なら何とかしてくれると淡い期待を抱いている。

 意を決して腕のつけ根に視線を走らせた途端、驚愕が全身を打ちのめした。あの駅員が
にやついた顔で恵理を痴漢しているのだ。助けを求めようと相手から痴漢を受けるなんて
信じられず、一瞬思考が麻痺してしまった。

 身体を包む安心感があっけなく瓦解して、後には絶望だけが残った。

「ど、どうして……」

 震える恵理の口からはかすれた声が出て、満員電車の騒がしい音のなかに消えていく。
 聞きとれるかどうか分からない小さな訴えを、駅員は耳ざとく聞きつけ、努めて涼しげ
に目元をほころばす。

「静かにお願いします……騒いだりしたら――どうなっても知りませんよ」

 静かな、それでいてはっきりとした声量が恵理の耳朶を打った。危険が迫った時はまわ
りの人に知らせる方が良いのだろうけど、電車のなかにいる人々とこちらを脅す駅員とを
見比べ、どうしようもない恐怖に力が抜けていく。駅員の思うつぼだと理解しても、抵抗
の叫びが出ないほど混乱していた。

 悔しかった。恵理にハンカチを拾った爽やかな感じに騙され、むざむざと自分のお尻を
差し出しているのだ。笑顔に隠されたどす黒い欲望を見抜けなかったのを、激しい恨みと
ともに悔いた。

「やっ……!」

 冷たくなった全身が断続的に震え、恵理の意思とは関係なくお尻の手を揺すってしまう。
駅員は怖がる恵理の反応を愉しみ、ますますねちっこく痴漢の手を操る。助けがないかま
わりに視線を巡らすけど、誰一人としてこちらの異常を察知していなかった。

 心のなかで暗い絶望感が込み上げ、ぎゅっと心臓が締めつけられる。

「良いお尻ですね。小振りな感じでキュートだ」

 駅員は恵理の耳もとで囁いた。湿り気を帯びた吐息がうなじに触れ、目のまえがかっと
熱くなる。

「そ、そんな恥ずかしい台詞……言わないで……」

 駅員は執拗に手の平を尻に押し付け、微かに膨らんだ肉の合間に食いこませる。相手の
指が臀部の肉に沈み、生々しい熱が身体の芯に流れこんでくる。

 学校生活のなかで同年代の男子の指を逞しいなと惚れ惚れしたけど、今はその逞しさが
恨めしい。ゴツゴツした手指は決して離すまいと、臀部にまとわりつき、肌の表面に綺麗
な円を描くように愛撫する。

 ナメクジに皮膚を這い回されるような感触で、潤いの跡がじめじめとした存在感を放つ。

「ひっ……」

 いやらしい手つきに耐えられず、反射的に下半身を前に押し出してしまった。駅員は恵
理の逃亡を見逃さず、薄い腰に手を回すと、元の場所に引き寄せる。

「じっとしててください」
「あ、あなた酷い……どうして、こんな酷いこと出来るの……?」

 恵理のぽつりと漏らした言葉を、駅員は鼻で笑った。

「酷い? 誤解しないで下さい。あなたもじきに気持ち良くなりますよ」
「あぁ……」

 駅員は尻の食い込みに指先を沈めると、指腹を卑猥に擦りつける。異物感はとてつもな
く、尻の食い込みには奇妙な圧迫感が巻き起こり、駅員の指の先が割れ目にそって前後す
る度、恵理の全身から生温かな湿気が吹きだす。

「これがあなたのお尻ですか。心地いい湿り気だ――学校で濡れたんですか?」
「えっ……」
「教えて下さいよ。隠しごとはなしですよ」
「そ、そんなの……」

 駅員からの追及された恵理は、言葉を失って目を伏せた。恵理の足もとはかさかさと衣
擦れして不安定に揺れてる。他の利用者たちの足はまるで木のように立ちのぼり、人間ら
しさが欠けていた。

「発情期の私は学校で発情してます――と、正直に言えば良いのですが」
「……! してない!!」

 積りに積もった恥ずかしさが爆発して頬が熱くなり、つい相手の挑発に乗ってしまう。

「その顔そそりますね――もっと辱めたくなります」

 駅員は尻の割れ目から指を滑らせると、恵理の秘所にそっと触れた。初心な陰唇はぴっ
たりと閉じ合わさり、くぷっと漏れた愛液でショーツに沁みを作る。ぷにぷにとしたラヴ
ィアの触感を堪能するように肉ビラを軽く押し、スリットに沿って指腹で擦る。

 くちゅ、にちゅ、ちゃぷっ。

 左右対称の陰唇からは卑猥な音がこぼれ、入口に埋没した指は愛液で潤う。

 駅員が肉ビラを虐めると、甘美な疼きがびりびりと淫裂から込み上げ、お腹のなかがぎ
ゅっと締めつけられる。快感を抑えきれず、恵理の口から生ぬるい息が抜けていく。

「あんっ、そ、そんなエッチなお口まで……」
「あなたのここ、濡れてますね。まさかとは思いますが――触られて感じてたんじゃない
ですか?」

 駅員はいやらしく口もとを緩め、見透かすような瞳で恵理の目を凝視する。自分の考え
が筒抜けにされているのではないかと錯覚するほど、恵理は意識を吸い込まれそうになる。

 唾液が喉につまり、しばらく呆然と駅員を見つめた。頭のなかが甘いピンク色のカーテ
ンで覆われ、しょっとした吐息でうっとりするほど、身体の性感が敏感になっていく。恵
理の膣を愉しむ駅員は気を良くして、さらに指先をショーツごと女裂に埋める。

「こ、困る……」
「素直になりなさい。あなたの身体は快感に正直ですよ」

 恵理が悩ましく吐息を荒げて身をよじると、誰かにぶつかってしまうのではないか、気
が気ではなかった。初めのうちは抵抗する気力もあったけど、ここまで来ると誰かに自分
の恥ずかしい行為を見られるのが怖かった。ラヴィアを弄くられて愛液を漏らすなんて、
人が目撃したらどれだけ軽蔑されるだろう。

「はっ、んっ……だ、ダメェ……あぁんっ」

 気分を良くした駅員はショーツを横にずらし、生の秘所を指先でなぞって蜜壺で人さし
指を泳がせる。潤った肉壁をぬちゃっと撫でてじっとりと掻き回し、次第に荒々しく昂っ
ていく。

「あんっ、んんっ……ふっ、うぅぅんっ」

 感じてはダメだと自分に強く言い聞かせるほど、それとは逆に身体は昂りを増し、膣に
ある男の指を輪郭までしっかり感じとる。愛液は粘っこくなり、駅員が指を離すとぬぷっ
と粘着質な水音が響いた。駅員は分泌液にまみれた指先を恵理の前でちらつかせ、人さし
指と中指に絡ませ合う。

「ほら、これがあなたのエッチな汁ですよ。感じてる証拠のね」
「あんんっ……離れて……」
「事実を直視してください。あなたは立派な淫乱なんですよ」

 鼻先に近づいた指先は妖しい光りをまとい、芳しい芳香を漂わせる。さっぱりとした花
のような香りが鼻腔を満たし、毛穴から濃厚な雌臭が立ち込める。頭のなかがトロンとし
て、腰がもじもじ暴れてしまう。

――嘘。私、感じてるの? こんなのイヤなのに……

 身体の変化を信じられず、無理やり思考から振り払おうと試みるが失敗に終わり、窮地
の策として戸惑いの矛先を駅員に押し付ける。誰かに責任を転嫁するなんてやってはいけ
ないけど、こうでもしないと自分を保ってられないのだ。

「んっ……くぅんっ、はんんっ…わ、私は淫乱なんかでじゃないのに……ふっ、くっ……
あ、あなたが勝手に……はっ、はふぅぅ……あぅんっ…私を痴漢してるだけ……」
「痴漢してるのはこちらですが……感じてる身体はあなたのものですよ」
「ふざけるのは、うぅっ……あぅぅ、あんっ……止めて……」
「何を言ってるのですか。まだまだこれからですよ」

 駅員は恵理の眼前から指を引っこめると、後ろの方でひっそりと何かをする。相手の微
かな震えが恵理の背筋に伝わり、感覚の鋭くなった自分には耽美な刺激だった。一秒が果
てしなく引き伸ばされる感覚のなかで、高揚した恵理は両手を電車の扉に押し付け、ぞく
ぞくするような愉悦を耐え忍ぶ。

 恵理が安堵の吐息を吐いた刹那、柔らかく、けれどグミのような弾力に溢れる感触がス
リットに押し付けられる。それは丸っぽい形状で何らかの生き物を連想させる。身体から
本能的に力が抜けていき、足腰が小刻みに震える。

「んっ、はんっ……んふぅ……お尻に何か、あぅっ……当たってる……んぁあぁんっ」
「可愛い反応ですね。これが何だか分かりますか?」
「えっ……?」

 恵理の記憶から似たような感触がないか探してみるけど、それらしい心当たりは皆無だ
った。物でもないし、指でもなくて不思議な感覚である。

 呆然とした恵理をからかっているのか、駅員はおかしそうに小さな苦笑を洩らし、尻に
押し当ててる物をより強く密着させる。臀部の切れこみがぐにぐにと押し広げられ、淫靡
な圧迫感が柔肌に沈んでいく。手の指が奇妙に蠢き、身体は生理的におかしな反応を繰り
返す。

「ひぅっ……! はんっ、あんんんっ……!?」

 声が喉元まで出かかるけど、まわりの人間の視線が気にかかり、切羽詰まりながら悲鳴
を喉奥へとのみ込んだ。なおも駅員はぐいぐいと軟体動物のような何かを擦りつけ、ラヴ
ィアを断続的に揺する。

「はぁ、はぁぁ……んんっ、ふぅぅっ……あはぁぁぁっ」

 空気の湿気が一段と高くなった気がする。電車に乗った時はわりと快適な空間だったけ
ど、恵理の生々しい吐息を浴びたせいか、車内の空気はどんよりと濁り、呼吸をすると肺
の奥がずきっと痛んだ。それに気のせいだろうか、車内の利用客たちはやけにそわそわし
ているような感じだ。

「はは、やはり女の身体ですか。どんなものか分からなくても、本能で感じ取ってるのか
もしれませんね」
「んはぁぁ……何を……んくっ、言ってるんですか……?」
「あなた、これまでに男の生殖器を見たことありますか?」
「ないけど――まさか……っ」

 尻に当たる感触が何なのかを直感的に悟り、その気分の悪さに胸のなかで自分の直感を
否定するけど、駅員の顔には好色な頬笑みが張りつき、恵理の仮説が正しいのだと嫌でも
裏付けている。

――いや、いやいやっ……そんな男の人のアレだなんて……

 目のまえが赤黒く点滅する。足腰の筋肉が縮こまってぎこちなくなり、心臓の鼓動がじ
かに耳の奥で反響していた。

「そうですよ……あなたのお尻に触れてるのは――私のペニスです」

 駅員はいたずらをする子供のように弾んだ声で告白し、男根をぐぐっと尻肉に突きいれ
る。恵理の肌は桜色に染まり、毛穴から麗しい汗が吹きだす。頭のなかに夥しい量の血が
のぼり、目頭が熱くなった。感情が昂りすぎて、泣きたいのか、怒りたいのかよく分から
ない。

 後ろを振り向いて恐怖の対象を確認したいけど、駅員に拘束された体勢ではそれすらも
叶わず、ますます激しく動揺してしまう。

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成熟前の身体を持つ早川恵理。平穏な高校生活を送っているはずの恵理は、一人の駅員と関わったことから絶望に突き落とされてしまう。小振りな胸は男の手にまさぐられ、その身に男根を突きつけられる。恵理の生活はあっけなく瓦解してしまう。

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長谷川名雪

Author:長谷川名雪
初めまして、長谷川名雪と申します。
シナリオライター・小説家などを目指して修行中です。
このサイトでは主にエッチぃな作品を載せていきます。
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